設立経緯

 日本の貿易発展に大きく寄与した英国系商社 ドッド ウエル エンド コンパニー リミテッドにてマネージャー職にあった渡邊喜十二(前社長)が1974年12月同社より事務機械事業部のサプライ部門を買い取り、株式会社日本ビー・エム・サプライズを創立いたしました。創立にあたってはドッド ウエル エンド コンパニー リミテッドの全面バックアップを受け、サプライ部の「東京地区の業務」と「お客様約1,000社」を引き継ぎました。

 創業当初はフレクソライター・タイプライター・メーリングマシーン(現PitneyBowesJapan)の消耗品が主な取扱商品でしたが、現在は多様化するお客様のニーズに応えてそのフィールドを広げ、OA機器全般を取り扱うOA商社となり、官公庁および大手企業への納入実績をもつようになりました。

日本初カタカナタイプライター

沿革

1974昭和49年株式会社日本ビー・エム・サプライズ 設立
1997平成9年本社移転
東京都港区新橋6丁目から東京都港区新橋4丁目(現住所)に移転
2001平成13年スポーツ事業部 設立
元プロ野球選手による野球教室とプロ野球選手のマネジメント   ~2004
2005平成17年「新橋1時間トナー」
地域限定トナー1時間以内お届けサービス開始
2008平成20年「トナーショップKEYONE」 (オンラインショップ)
全国のお客様に向けトナーを中心としたOA機器を販売開始
2012平成24年「楽コミュニケーション」 (3世代クローズドSNS)
同居・3世代・置き手紙をコンセプトとした老親見守りアプリの開発   ~2014
2014平成26年「ABC-Baseball」
楽しく正しい野球を伝える動画製作をスタート

会社概要

運営サイト

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その他

永年会員感謝状

unicef

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